何故か人を惹き付けてやまない『元気』な人が持っているもの。~『想像力』『行動力』に続くもうひとつは?

何故か人を惹き付けてやまない『元気』な人が持っているもの。~『想像力』『行動力』に続くもうひとつは?
今日はそんな天才が登場します。

こんにちわ。“軸をつくる”ボディワークスタジオ BASE Conditioning Laboの山邉です。
3回に分けて“何故か人を惹き付けてやまない『元気』な人が持っているもの。”をはじめたのが2014年の大晦日だったのですが、もう2015年も2日目になりました。
こんな感じで時間はあっという間に過ぎてしまうのでしょう。
時間の方を置いていくつもりで、今年は動いていきたいと思います!!

『Genki』を物理、数学の天才の力を借りながら僕の偏見に満ちた解釈で進めてきました
『何故か人を惹き付けてやまない『元気』な人が持っている3つもの。』

『Genki』の『i』は、周囲を惹き付けるような夢を想う“想像力”
『Genki』の『G・k』は周囲を巻き込む“行動力”

3つ目は??
今日は先に書いてしまいます。
僕は『信念』だと想っています。

1回目でも話した通り、
どれだけ大きな夢を語っていても想っているだけでは
それは『虚しい』ものですし、
夢を叶えるためには『行動力』が必要になります。

『夢に向かって動いている人』
それだけでも魅力的に感じますが、
人を惹き付けてやまない人というのは
何らかの『信念』をもっています。

「宇宙に衝撃を与える!」と言っていたAppleのあの人も、
「この世界を作った神の意志を知りたい!」と言って
「相対性理論」という大発見をしたあの天才も、
「海賊王に、俺はなる!」と言っていた麦わらも、
「天下の大将軍になる!」と言っていたあの小童も。

こういったものが人を惹き付けるのでは無いかと想っています。

その「信念」は「Genki」のどの文字が担当するんでしょうか??

「信念」とは生きていく上で、人間としての「軸」みたいな物
「信念」とはブレないもの。

数学ファンならもう分かりますよね!
「e」です。

「Genki」の「e」は「信念の“e”」

“i”で登場したラファエルボンベリ、
“G”で登場したニュートン、
“k”で登場したアインシュタイン、
“重たい力と書いてぇ”で登場した金八先生、

“e”で登場する天才は?その人こそ最初に出てきた「勉強しすぎて失明した人。」

数学界の超天才“レオンハルト・オイラー”さんです

なんで「e」が「信念」なのか。
今回このシリーズ初めてなのですが続きはまた明日という事で!